Python For Everybody Week6

Python For Everybody Week6

この記事は、過去の記事の続きですので、まだご覧になられてない方はこちらもどうぞ!

今週やった内容はこちら!

自分で関数作ってみってことで、やっていきます。

今回動画は21分しかないのですが、課題提出の期限をすっかり忘れていて、残り30分で気が付きました(笑)

だから、普通に動画見てたらぎりぎり間に合わないなってことで、1.5倍で動画聞きながら課題をやる週になりました

ちょっと集中すれば1時間で終るのに、なかなか続かないんですよね(笑)

pythonはdefを使って関数を作っていきますね

最初の方では、関数は書くだけじゃ関数は何も起こらないから、ちゃんと呼び出してあげてね!ってのを丁寧に説明してくれてます

def thing():
    print('Hello')
    print('Fun')

例えば、こうやって関数を作ったとしてもなんにもプリントされなくて、

thing()

ってやって関数を呼び出すことで、ハローとファンがプリントされることになります。

次の動画では、引数の説明が少しあります。

この画像がとても分かりやすかったので少し解説すると

PARAMETERとARGUMENTSっていう2つの単語が重要になってきます。関数の中で使われる変数のことをパラメーター。んでアーギュメンツが、呼び出す関数にいれる変数のことです。たぶん・・・(笑)

だから、今回はー、書きます!

def greet(lang):
    if lang == 'es':
        print('Hola')
    if lang == 'fr':
        print('Bonjour')
    if lang == 'en':
        print('Hello')

こういう関数があるとすると、関数呼び出しのときに例えば

greet('en')

って呼び出すと、条件に合うのがenglishの分岐だから、Hello!!!!!ってでるってことですね!

それだけ!言葉がややこしいけど、テスト行きましょ!(そういえば、アメリカでC++の授業取ってるときもargumentsの言葉の意味が分からなくて苦労した記憶があります。「主張」ってどういうことやねん!って笑)

今回のテストはこんな感じ!

5問目の、このコードのargumentはどれでしょう。って問題だけ間違えちゃいましたああああ

80%で合格だから大丈夫なんですけど、悔しい。

最後!プログラミング課題!この時点で残り5分くらいです!あかん!(笑)

ちなみになんでこんなに時間を気にしてるかって、このコースをすべて期限内にちゃんと終わらすと、修了証明書がもらえるんですよ。せっかくやってるからほしいじゃないですか。Linkdinとかにもかけるし。

はい!ラスト!時間がないときに限って問題文長いし、ややこしい!英語の意味が分からん久手、普通に調べましたもん!

time-and-a-half

ってイディオム?があるんですけど、値段が1.5倍のときとかに使うんですって。twiceみたいな感じなのかな?

だから、今回は、computepay()っていう関数を作って、前回の続きみたいなやつの関数をかけばいいのね!って、ほぼ読まずにとりあえず書きました(笑)

def computepay(h,r):
    if h > 40:
        a = (40 * float(r)) + ((h-40)*float(r)*1.5)
    elif h <= 40:
        a = h * r
    return float(a)
    

hrs = input("Enter Hours:")
per = input("Enter the rate:")
p = computepay(float(hrs),float(per))
print("Pay",p)

まぁあああ汚いんじゃないですかね。わからないけど、自分でも無理やり感すごいなって思います。なんだろう。会社に入ってプログラム書いたことないし、MQL言語とか今までやってきたこと全部独学だから

やりたいことを調べながらコード書くとなんか汚くなっちゃうんですよね。

んんでも動くからよい!!!(笑)

怒られたら変えます、それまではいいよね。。。

ってことで、今週はこの辺で。

のまえに!これ見てみてください!

この先生が飲んでるこのカップ!僕が、アメリカにいる時に行っていたカフェのものなんです。懐かしくて、はぁあああってなりました(笑)

ではまた!