Python For Everybody Week5

Python For Everybody Week5

この記事は、過去の記事の続きですので、まだご覧になられてない方はこちらもどうぞ!

今週やった内容はこちら

Conditional Statementsっていうのは条件分岐のことです!だからif分ですね。

動画の長さは全部で30分。

こんな感じの画像と共に説明があります

Phthonの基本だそうなのですが、pythonにおいて、スペースとtubキーっていうのは明確に区別しなくてはいけないそうです。

どういうことかというと。我々がプログラムを書くときは「インデント」といって、4スペースあけるんですよ。

上の画像の左側のスペースのことです!

これをつくるときにパソコンのtubってボタン押すと楽なんですけど、pythonは勘違いしちゃうから使わないでねってことです!

条件分岐は、文法の基本中の基本なので、特に書かないです!

次はelifで分岐を拡張しておしまいでした。

今回もテストはちゃんと100%とることができました!

英語の問題の意味が分からなくてたまに焦るんですよね(笑)

でも時間制限はとくにないので、ゆっくり落ち着けばだいたい大丈夫です。

最後に、今週の課題はこちら!

Write a program to prompt the user for hours and rate per hour using input to compute gross pay. Pay the hourly rate for the hours up to 40 and 1.5 times the hourly rate for all hours worked above 40 hours. Use 45 hours and a rate of 10.50 per hour to test the program (the pay should be 498.75). You should use input to read a string and float() to convert the string to a number. Do not worry about error checking the user input – assume the user types numbers properly.

って書いてあるんですけど、要するにinput()関数とif関数を使って条件分岐書いてみろって問題ですね。英語だとすこしわかりにくいけど

40時間までは$10.50の時給で計算して、40時間を超過したら時給を1.5倍にして足してあげてねっていうのをifで表現すればいいですね

hrs = input("Enter Hours:")
h = float(hrs)
rph = input("Enter Rate per hour:")
r = float(rph)

if h > 40:
    print((h - 40) * 1.5 * r + 40 * r)

もともとあるテンプレートにちょっと追加して完成させるんですけど、最後の分岐の計算式がわかりにくいですね。もっとわかりやすく書けるのかもしれないけど、動くからいいんです!(笑)

今週はこんな感じでした。そろそろ週末に先伸ばして、提出期限がぎりぎりなのが怖いですが、あと2週間頑張っていきます!