Python for Everybody Week 2

Python for Everybody Week 2

今回もPython for Everybodyの続きを書いていきたいと思います!

前回までの記事はこちらを参考にしてください。

学習内容

今回も例にもれず、超初心者向けの週になってました。

具体例に上から見てみると



  • pythonを使って今後どうやって勉強すべきかの文章
  • どのテキストエディタをつかったらよいか
  • ブラウザで動かせる環境の紹介
  • 修了証を発行するためにお金払ってないと、成績つけないよって注意
  • 仮想環境のリンク


こんな感じです。まだ文法にも入らないです。笑

環境設定ですね!Pythonは今までやったなかでも環境設定がすごい楽だから、ぱぱっと終わらしましょ!

Week 2 を終わらせるのも1時間ほどで終わったから、最初の見込み時間は半分くらいに短縮できるかもって思います。

僕がアメリカの大学に通ってるときに、友達のpythonの授業を見ていたことがあるんですけど、そこではIDLEっていうIDE(Integrated DeveLopment Environment(統合開発環境) )を使っていたんですよね。

ここではテキストエディタにAtomをつかってcommand lineでRunしていくっぽいです!個人的に、commandの方が見た目がかっこよくて好きだから好印象です!笑



課題

今週の課題は2つ。

  • テキストエディタで書いたコードをコマンドラインで実行すること。
  • コースメイト(?)が実行した内容を3人以上チェックすること

こんな感じで、講義の最後に宿題が出されています。

最初は宿題そのものを理解することが難しいかもしれませんが、google翻訳を駆使するなり、人に聞くなり調べるなりして頑張りましょう!

指示は以下の通りです

  • テキストエディタで’hello world’以外のコメントをプリントしてください
  • 2つスクリーンショットを取ってアップロードしてください
  • IDLEとかShort cutは使っちゃダメ
  • ちゃんとコマンドラインを使ってファイル開いて実行してね

と、いってるのでおとなしく指示に従いましょう笑

コース冒頭でAtomおすすめだよ!って言ってたので、実際に書きます。これが僕がスクショして送った1つ目の画像!

生徒は日本人だけじゃないし、この後文字列をつなげることを期待して、世界共通であろうピコ太郎さんで行きます!

surfixととのえてちゃんとファイルに保存して、command lineで実行しましょう

したのがこれ!

コマンドラインはプログラミング学習サイトのprogateにもあるから、知らない人は調べてみてください

cdが一つ一つ進んでいく感じで

py greeting.py

これでAtomで保存したファイルを開いてあげます。

最後にはちゃんと’This is a pen’とプリントしてくれました!

生徒の評価

今回の課題は、同じコースを取っている生徒が評価してくれました!

「everything is good」だって!適当か!笑

まあでもこんなちょっとのコードでいうことのほうが少ないか。

ちゃんとクリアできていてよかったです!

僕も同じように3人分評価して、Week 2は終わりになりました。

じゃーーん!

2日目にしてもうweek 2まで終わっちゃいました。笑

Week 3からようやくテスト課題が出てきますね!やっと楽しみ!